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ビジネスフォンの選びかた

ビジネスフォンをどう選べばいいの?

安ければいいじゃだめ?チャネル数って何?うちに合うメーカーは?

ビジネスフォンはメーカーや機種によって様々な特長がありますが、初めてビジネスフォンを導入される方にとってはまず何をどう選んでいいのか悩んでしまいますよね。
「安ければいい!」などの短絡的な選び方では、のちに機器自体が使えないトラブルが発生したり買い替えが必要になって結果的に無駄なコストがかかることもあるんです。

ビジネスフォンを順序だてて選ぶことにより、導入後のトラブルを防ぎ、無駄なコストも省くことができます。
ここでは、ビジネスフォンの正しい選びかた4ステップをご紹介いたします。

ステップ1:ビジネスフォン導入の目的を明確にする

まず、ビジネスフォンを導入する目的を明確にしましょう。導入する目的をあらかじめ整理することによって、導入後のトラブルを防ぐことができます。

導入の目的を明確にしましょう

導入後のことも考えるんですね...
  • 利用したい機能は何か
  • 電話機は何台必要か
  • 同時通話は何通話(チャンネル)にしたいのか
  • 電話機・番号・同時通話数を増やして可能性はあるのか
  • 電話回線サービスの変更の可能性はあるのか
  • 導入予算はいくらで考えているのか
  • リースか現金購入どちらを考えているか

ステップ2:機種の選定

導入の目的を明確にした後は、利用したい機能やサービスが搭載されているメーカーや機種の選定をします。

ビジネスフォン早見表です!
各機種の特長を掴んだ上で自社に合ったものを選びましょう。

横スクロールでご覧いただけます。

ステップ3:構成の決定

次に、ビジネスフォンの台数と同時通話数(チャネル数)を決定します。
台数と同時通話数を決めることにより、機種の主装置のスペックを選定することになります。今後、電話機や電話番号、同時通話数を増やす可能性を考慮に入れながら商品を選ぶ必要があります。

ビジネスフォンの台数と同時通話数(チャネル数)

ステップ4:価格の決定

最後に価格の決定をします。ビジネスフォンNAVIでは新品と中古の商品を取り揃えていますが、それぞれにメリットとデメリットがあります。これらを考慮した上で導入費を決定しましょう。

新品と中古のメリット・デメリット

それぞれ見極めてから選びましょう!
新品
メリット
故障の心配が少ない、最新機能が利用できる。リース購入が可能
デメリット
中古に比べて割高
中古
メリット
新品に比べて割安
デメリット
故障時に部品がそろわないことがある
これで安心!

いかがでしたか?
正しい流れでビジネスフォンを選定することによって、お客様の会社に合う商品を見つけることができます。
ビジネスフォンNAVIでは、お客様のビジネスフォン導入の目的を整理するところから、商品選定まですべてお任せいただけます!
「中古と新品で迷っている…」「同時通話数はどれくらいがいいの?」など、電話番号またはメールにて何でもご相談ください。

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